3・30高崎春闘デモ

3・30高崎春闘デモ。急でしたが20人で声あげました。JR動労連帯高崎が熊谷・籠原でストに入っている。これと連帯してJR労働者にストライキで闘おう!闘わない労働組合はいらない!と呼びかけ。中央タクシーの勝利命令、群馬バスの分会長の解雇撤回、栗原工業の日給300円賃上げを叫ぶ。

デモおわって記念写真。みんないろいろ用事もあったが、無理して参加してもらった。労働者は、群れてなんぼ、団結してなんぼ。自分のことなのに、こういうときに来れないようでは団結はつくれない。まだまだ数は少ないが、ここに形成されている団結はものすごい力と展望を手にしている。

3・20春闘集会基調報告

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群馬合同労働組合 書記長 清水彰二

 

ご参加いただいたみなさん、ご苦労様です。

本日、群馬合同労組中央タクシー分会は春闘ストライキに立ち上がりました。

昨年6月に分会長の川谷内さんが、休みも睡眠も取れない長時間・過酷な労働に耐えかねて、さらにそれに加えてパワハラを受けるに及んで、闘いを決意、群馬合同労働組合に加入して闘いを開始しました。柴崎さん、都丸さんというすごい仲間を加えて、昨年11月8日に満を持して24時間ストライキを決行、藤岡の街をデモで席巻しました。

今回のデモは春闘のストライキとデモです。前回は当日不意打ちでスト通告をした。会社に打撃を与え、労働組合の力を思い知らせた。今回は3日前に通告して堂々とストに入った。春闘だからストライキ、です。こういう闘いは群馬では本当に久しぶり。

本来春闘というのは「賃上げ」闘争です。毎年春に昇級昇格だけではなく、全体の賃金の底上げ=ベースアップを勝ち取る闘争でした。中央タクシーでは、少なくとも川谷内さんが入社して5年、一度も、ベースアップはおろか、昇級も昇格もない。分会が出来たら就業規則も改定して、ご丁寧に「昇級昇格」の項目自体なくしてしまった。

だから今回も賃上げを要求しているけれども、主要なテーマは、川谷内分会長を運転業務に戻せ、二人の「稼働手当」8万円カットをやめろ、つまり不当労働行為を許さないということです。

いわば新自由主義という、弱肉強食のおばけによって、まるごとブラック企業と化してしまった資本主義と個別企業に対して、「生きさせろ!」と拳をあげるストライキです。労働者同士が競争させられ、敵対させられて、金もうけの使い捨ての道具にされてしまっている現実、病気や自殺で人生が奪われる現実に対して、団結して闘おうと、呼びかける崇高な闘いです。

 

労働組合がストライキで闘わなくなったのは国鉄・分割民営化からです。ストライキで闘わない労働組合なんて、腰抜けです。ストライキで闘えない労働組合は自分たちの身を守ることしか考えられなくなります。団結は閉ざされ、分断に手を貸す存在に転落します。

だから、群馬合同労組は、動労千葉、動労水戸、動労連帯高崎の仲間たちが、国鉄分割民営化に屈せず、1047名解雇撤回・外注化阻止・非正規職撤廃の闘いを、不屈に、「敵よりも一日長く」と闘い続けてきたことに、最大の連帯を表明します。そして国鉄闘争、動労連帯高崎の組織拡大を自らの課題として、ともに闘うことを確認しましょう。最高裁での不当労働行為認定の確定をうけて、JRに提出する1047名解雇撤回の新署名を全力で集めましょう。

 

1月15日におきた軽井沢スキーバス事故。亡くなった15名のうち乗客13名は全員が大学生でした。群馬合同労組は1月19日付で、声明を出しました。ドライバーには一切の責任はない、ドライバーは闘う労働組合に入ろう!と。

事故から2ヶ月以上が過ぎましたが、いまだに事故原因は明らかになっていません。当初ブレーキに異常はなかった、運転手のミスが原因などと報道されました。しかしさまざまなネット上の情報から明らかになることがあります。

一つは、運転手はブレーキを踏んで、必死にカーブをハンドルを切って、事故を回避しようとしていたこと。これは監視カメラの映像や現場状況から明らか。

二つは、事故現場は登り坂から下り坂に入った二つ目のカーブであり、ブレーキの加熱から来る不具合の可能性はないこと。

したがってブレーキ異常の可能性が高い。この会社は、車両整備もしっかりやっていなかった。

想像してみてください。満席の大学生を乗せて運転しているバスが、下りの坂道で、ブレーキが効かない状況を。犠牲になった13人の大学生の無念・悔しさは言うに及びませんが、その命を背負って運転していたドライバーの悔しさは、どれだけのものだったでしょうか。

私たち群馬合同労組と中央タクシー分会は、この運転手のことを人ごとだとは思えません。新自由主義、もうけ優先のブラック企業がどのように労働者と乗客の命を無責任にもてあそんでいるのか、決して許すことは出来ません。

軽井沢バス事故を二度と許してはいけない、それを私たちの労働組合の安全の闘いと組織拡大の前進として、実現していかなければなりません。今日のストライキ、この集会とデモを、そういう決意を固めるものとして行きたいと思います。

このテーマはドライバーだけではありません。原発、とりわけ福島第一原発で事故収束作業にあたる働く労働者、彼らこそ、被曝から自らの命を守らなければならない。

先日、大林組が請け負う慶応大学のキャンパスの工事で、作業員が「アスベストじゃないか」と指摘したにもかかわらず、軽装備での作業が違法に続行されたという記事が東京新聞に掲載された。「氷山の一角」という事情通の弁護士の話も出ていた。本当に団結をして、声をあげなければ自分の命も子供たちの命も守ることは出来ない。

 

昨日も夜遅く、友人から、これ見てよ!とメールが来ました。子供が大学を卒業して4月から晴れて新入社員なんですが、会社が提出を指示した「誓約書」の写真が添えられていました。それが、解雇されても異議申立をいたしません、損害を与えたら賠償の責を負います、親も連帯して賠償しますという誓約書なんです。なんじゃあこれは!と思いました。ほとんど命奪われても文句言いませんという奴隷の「誓約書」ではないか。私はこう返事を送りました。「奴隷になるのが嫌なら、活動家になれ。解雇なんて恐れるな!」

 

群馬合同労組の組合員のみなさんは、すごいんです。誇りある仲間なんです。

集会に向けてビラを作りました。

 

「この一年あまりの間に、前橋の司建設(株)、みどり市の某社会福祉法人、(株)ボートネットワーク(桐生競艇)、藤岡の中央タクシー、ホテルワンシーン、高崎の(株)群成舎、ウベハウス、太田のエスエムジー(株)、M工業、富岡のE社などなどで労働者が声をあげ、闘ってきた。」名前は出していませんけどまだまだあります。昨日も電話で相談があり、加入書を書いてもらうことになっています。

私もあらためて振り返って驚いています。ひとつひとつ、みんな一人でも勇気出して声あげてます。そして、すべて勝利しています。もちろん、納得がいかなかったり、後に続かなかったり、十分な勝利ではないけれども、でも一つも負けてないということは自信があります。

 

やっぱり必要なのは、団結する労働組合です。労働者は一人一人、たいしたものです。すごい悩みながら、でも勇気を出して立ち上がる。立ち上がったら、ものすごい。この労働者のほんものの思いでつながれる労働組合が存在するか否か、です。

 

群馬合同労組組合員、そして仲間のみなさんが、これからも団結して前に進むために何が必要か?やはり、安倍政権の、戦争に向け、闘う労働組合を一掃するという攻撃に対して、断固として、団結を強化しながら、職場・地域から闘いを広げていく闘いが必要です。そのためには、私たちがどんな世の中にあるのか、安倍政権が何をやろうとしているのか、しっかりした時代認識が必要だと思います。

 

  1. 資本主義の終わりの時代。新自由主義。労働者を食わせていくことができない。弱肉強食で、いかに競争に勝つか、労働者からいかに搾り取るか、でしか資本が生きていけなくなっている。世界的に。
  2. 新自由主義は戦争に行き着く。民族排外主義。市場と勢力圏の奪い合い。
  3. アジア・北朝鮮をめぐる戦争情勢。アメリカ帝国主義による戦争挑発。先制攻撃の情勢。
  4. 安倍・日本帝国主義の危機と安保戦争法・改憲、核武装に向けた原発再稼働
  5. 闘う労働組合の解体。総翼賛情勢。
  6. 勝利の地平を切り開いた国鉄闘争。動労総連合を全国に。合同一般労働組合全国協議会の闘いの意義。

 

最後に闘いの方針を。

  1. 中央タクシー分会先頭にすべての分会での勝利を。組織拡大を。
  2. 動労連帯高崎とともに国鉄闘争勝利・外注化阻止へともに闘う。
  3. 戦争・改憲を労働組合の力でとめよう。被曝労働反対、再稼働反対の闘いを。
  4. 非正規職撤廃
  5. 国際連帯

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中央タクシー分会、3月20日スト突入を通告!

本日3月17日、群馬合同労組中央タクシー分会は、会社に対して3月20日に春闘ストライキに突入することを通告した。

以下は、通告書。

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2016年3月17日

 

中央タクシー株式会社

代表取締役 宇都宮恒久 殿

代表取締役 宇都宮司  殿

 

群馬合同労働組合

執行委員長 佐藤 敦

中央タクシー分会長 川谷内 政樹

 

ストライキ通告書

 

昨年より組合の過重勤務を是正せよとの要求から、4回にわたる団体交渉を行ってきたが、会社は時間管理もせず、定額の手当で長時間労働の強いる事実を何ら改めることなく、不誠実交渉を繰り返す一方で、組合員を運転業務から外し、更に生活が破綻する給与の大幅減額という不当労働行為による攻撃を行った。これに対し宇都宮司社長は労働委員会及び裁判の場で支離滅裂な主張をするのみで、真摯な姿勢は垣間見えない。

また、宇都宮恒久会長は成功したビジネスとして各所で吹聴するが、数年来、一時金すら増額した実績などない。労働者の犠牲によって成り立っていることも強く抗議する。

したがって、下記要求項目を明示した上で、2016年3月20日、群馬合同労働組合中央タクシー分会3名はストライキに突入することを通告する。

なお、会社が本要求に明確な対処をしない限り、何度でも行うことも併せて通告する。

 

 

  1. 賃金を上げろ
  2. 分会長を乗務に戻せ
  3. 不当な給与減額を即時撤回せよ
  4. 長時間労働を是正せよ
  5. 労働時間管理(タイムカードの設置)を徹底しろ
  6. WAX等業務上必要な備品を支給しろ

以上

 

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みなさんの支援をよろしくお願いします!

【3月20日(日)行動予定】

8:00 中央タクシー群馬営業所前にてスト突入(通告)行動(群馬県藤岡市上大塚1425-1)

10:00~ 群馬合同労組中央タクシー分会スト支援・春闘集会 高崎市総合福祉センター(高崎市末広町115-1)

12:00~ 中央タクシー分会スト貫徹・春闘デモ

出発点 高崎市総合福祉センターとなりの飯玉末広公園(末広町145-3)→JR高崎駅西口

 

 

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職場に闘いを!団結を!

労働組合の力で原発も戦争もとめよう!

3・20中央タクシー分会スト突入へ!春闘と、闘う労働組合を!

一人の勇気ある決断が職場を変える

私たち、群馬合同労働組合は一人でも、パートやアルバイトでも加入できる労働組合。
世の中ブラック企業のやりたい放題、資本主義は末期症状。黙っていたら病気になるか殺されかねない。
昨年6月以来、成田・羽田空港への送迎乗り合いタクシーを運行する中央タクシーで、3人のドライバーが声をあげ、闘いを開始した。長時間の過酷な労働、固定残業代のインチキ(定額働かせ放題)、パワハラ、タコグラフ(運行記録)も業務日報も改ざん、ずさんな安全管理…まさに軽井沢スキーバス事故と同じだ。
しかし労働者が黙っていると思ったら大間違いだ。立ち上がった労働者の力、団結の力を見せてやろう。

群馬合同労働組合に入ろう!

この一年あまりの間に、前橋の司建設(株)、みどり市の某社会福祉法人、(株)ボートネットワーク(桐生競艇)、藤岡の中央タクシー、ホテルワンシーン、高崎の(株)群成舎、ウベハウス、太田のエスエムジー(株)、M工業、富岡のE社などなどで労働者が声をあげ、闘ってきた。
問題は、労働者の力を信じて、怒りを闘いに組織する、闘う労働組合。それが原発をとめ、戦争をとめる力だ。群馬合同労組に入って共に闘おう。

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群馬さよなら原発アクション(3月13日)でビラ500枚配布

3・13群馬さよなら原発アクションは1,200人の参加で大成功だった。

5年目の3・11。

「安全」「復興」=支援・補償の打ち切り→帰還の強制。
安倍の意をうけてJR東は常磐線の全線(=フクイチのすぐ横も)2020年までに運転再開すると宣言しました。しかし、ふくしまの生きるための闘い、希望のための闘いが、深く激しく闘われている。事故の深刻さ、被害の深刻さ、政府も県もメディアもウソばっかり流してきたことも明らかになろうとしている。そういう中での、3・13。群馬合同労組とともに闘うナゼンぐんまはふくしまの闘いとの団結をかけて、全身全霊をもって訴えた。

http://blogs.yahoo.co.jp/nazen_gunma/68799416.html

 群馬合同労組は、3・20春闘集会・デモを呼びかけるビラを作成。ふくしま共同診療所の”SunRise”、国鉄1047名解雇撤回の署名用紙とセットにして、500枚を配布した。

動労水戸のように被曝労働に反対し、ストライキで闘う労働組合を群馬にもつくらなければいけない。

みなさん。3・20(日)10:00高崎市総合福祉センター(高崎市末広町115-1)会議室1に集まろう。12:00から高崎駅西口に向けてデモする。いっしょにデモしよう!

以下、ナゼンぐんまの仲間の発言。

皆さん、こんにちは!ナゼンぐんまです。

高崎駅駅前行動タカキンに参加しています。

高崎駅西口前が工事中のため開催場所が少し移動している事がありますが、午後7時から8時の間、毎週やってます。ふるってご参加ください。

 

さて、原発事故から5年、溶け落ちた燃料がどうなっているのかも解らないままです。

汚染水もフレコンバッグも増え続けるだけです。

全てが何の見通しも無い中で

国や県、多くの学者や医者までが、放射能は怖くない、心配する方が悪い、と言います。

安全だから補償も止める、逃げるな帰れと帰還の強制を言います。

白血病で労災認定を受けた原発労働者の累積線量よりも高い年間追加線量20ミリシーベルトが安全なはずないじゃありませんか。

 

何一つ信じられる事を言わないのに「安全で怖くない」事だけ信じろと言われて信じることが出来ますか?

 

今日、ここでお話をしてくれるはずだった「ふくしま共同診療所」は

原発事故後、子どもの命も大人の命も守る!と立ち上がった医師たちと繋がり全国・海外からの募金で出来ました。現院長の布施先生は館林厚生病院の副院長でした。群馬から福島へ行ったのです。

一貫して「避難」「保養」「医療」の原則に則って診療を続け

福島県下で唯一、被ばくの影響を言う医療機関です。

ですから「避難と保養」が現実にそぐわないとか、不安を煽るとかの誹謗も受けます。

それは一見、共同診療所に対する誹謗に見えますが実は、福島に住んでいるからには不安を口にしてはいけない、安全を疑ってはいけない、復興に水を差すような事を言ってはいけない、という福島全体に対する圧力です。

安全なのだから黙ってろ!と

原発反対に声を挙げる私たち皆に対する圧力でもあります。

 

それを打ち破るためにも原発事故を無かった事にさせないためにも、私たちは全力で福島共同診療所を支えなければなりません。

私たちの誰もが被ばくはしたくない、どこに住んでいても思いは同じです。

 

「変える力はここにある!私たちが歴史を動かす」

3月11日に郡山で行われた反原発福島行動の素晴らしいスローガンです。

3・11以降、この社会はオカシイと感じた多くの私達が立ち上がり行動を起こして来ました。

今、ここにいる私たちも

昨年の戦争法案反対の国会前10万、全国1000万の私たちも

お隣の国、韓国で労働法制改悪阻止!パククネ打倒!とゼネストで闘う労働者・農民も私たちです。

みな社会変革を望み、毅然と立ち上がる、歴史を動かす仲間です。

3・11を単なるメモリアルデーにしてはいけません。

福島では怒りも疑問も口にする事が難しいのは昨年のゲストの発言でも明らかです。

 

私は3・11を

怒りや疑問を声にしていいのだ、怒りや疑問の先にある国や県や学者や医者に生きさせろ!と人間の根幹の希望をぶつけていいのだ、共に闘おう!と立ち上がる日にしたいです。

 

安倍政権は戦争を渇望し、ついに京都大学構内で反戦を訴えストライキに立った学生を大学とグルになって逮捕しました。

場所や時間の問題ではありません。

これは反戦を訴える奴らは許さない、という恫喝に他なりません。

ありえないはずと言う人の多かった「朝鮮有事」が何時、起きてもおかしくない切迫した状況にある事はアメリカと北朝鮮が互いに先制攻撃もありうる、と言っている事でも明らかです。

 

私たちは核と人類が共存出来ない事を知っています。

いま有るのだから仕方ない、決まったらしょうがない、攻撃受けたら仕方ない、

そんなふうに諦めては子ども達にも自分にも胸を張れる未来は掴み取れません。

原発にも戦争にも絶対反対で立ち向かいましょう!

 

11日の報道ステーション、ご覧になりましたでしょうか?

甲状腺摘出手術を受けた娘さん、甲状腺がんのお子さんを持つ親御さん方が出演しておられました。

ものすごい勇気と決起です。

甲状腺がん患者の家族会も設立されました。

すさまじい福島分断の中からも立ち上がる人々は居ます。

共同診療所と、反戦で闘う学生、それと私たち自身、労働者民衆が

生きさせろ!と真っ向から資本と闘う労働組合と共に闘えば必ず原発は止まる。戦争も止まる。

私たちは無力ではない。

社会を変え、歴史を作る力があります!

 

ナゼンブースでは共同診療所・反戦学生へのカンパを受け付けています。パンフレットもあります。是非ご協力お願い致します。

 

日の丸と天皇で、オリンピックとおためごかしで被ばくと戦争への道を隠してはいけません。

 

絶対に諦めない。共に闘いましょう!   ありとうございました。

(以上)