Vamos para a uniao! !Vamos al sindicato! 労働組合にはいろう!

Português

Vamos para a união!

Somos um sindicato chamado Gunma Joint Labor Union.
Você pode ser um japonês, um estrangeiro ou até mesmo uma pessoa solteira.

No final de 2017, trabalhadores do Brasil e do Peru que trabalhavam na fábrica da Panasonic foram demitidos. Os empregadores são Nissei Sangyo Co., Ltd.
Os dois se juntam ao nosso sindicato e lutam por invalidação no tribunal.
Eu vencerei em breve. (Mesmo que o acordo seja alcançado, a empresa será responsável pela demissão))

De agora em diante, a economia está piorando e você está demitido e os salários estão caindo. Os trabalhadores devem se unir e lutar. Vamos para a união! Entre em contato comigo A taxa de sindicato é de 1200 ienes por mês.

Demissão, assédio do poder, violação da lei de normas de trabalho … Gunma Joint Labor Union Você pode participar de forma privada. Vamos lutar juntos. Antes de mais nada, por favor, não hesite em nos contatar. / Despesas mensais da União JPY1200 (taxa de inscrição JPY1000)
60-2 Shibasaki-cho, Takasaki-shi, Gunma, 370-0035, presidente da união Shoji Shimizu
Por favor, envie-nos seus pensamentos, comentários e mensagens. Telefone 090-9016-0272 mail gungoroso@ybb.ne.jp

mail gungoroso@ybb.ne.jp

Español

¡Vamos al sindicato!

Somos un sindicato llamado Gunma Joint Labor Union.
Usted puede ser un japonés, un extranjero, o incluso una sola persona.

Al final de 2017, los trabajadores de Brasil y Perú que trabajaban en la fábrica de Panasonic fueron despedidos. Los empleadores son Nissei Sangyo Co., Ltd.
Los dos se unen a nuestro sindicato y luchan por la invalidación en los tribunales.
Voy a ganar pronto. (Incluso si se llega al acuerdo, la compañía será responsable por el despido) )

A partir de ahora, la economía está empeorando y usted es despedido y los salarios caen. Los trabajadores deben unirse y luchar. ¡Vamos a la unión! Por favor contactame La cuota de la unión es de 1200 yenes al mes.

Despido, acoso de poder, violación de la ley de normas laborales… La Unión laboral conjunta de Gunma Puede unirse de forma privada. Luchemos juntos.  En primer lugar, por favor no dude en ponerse en contacto con nosotros. /Gastos de Unión mensuales JPY1200 (cuota de inscripción JPY1000)
60-2 Shibasaki-cho, Takasaki-shi, Gunma, 370-0035, Presidente de la Unión Shoji Shimizu
Por favor envíenos sus pensamientos, comentarios y mensajes. Teléfono 090-9016-0272 mail gungoroso@ybb.ne.jp

mail gungoroso@ybb.ne.jp

労働組合にはいろう!

私たちは群馬合同労働組合という労働組合です。
日本人でも、外国人でも、一人でもはいることができます。
2017年末、パナソニックの工場ではたらいていたブラジル人とペルー人がクビをきられました。やとっていたのは日成産業です。ウソばかりの解雇でした。2人は私たちの労働組合に加入して、裁判で解雇無効を争っています。もうすぐ勝ちます。(和解になっても、会社に解雇の責任はとってもらいます。)

これから景気が悪くなって、クビになったり、賃金がさがったりします。労働者は、団結して、たたかうべきです。ユニオンにはいろう!連絡してください。組合費は月1200円です。

解雇、パワハラ、労働基準法違反…群馬合同労働組合は一人でも入れます。いっしょに闘いましょう。まずは気軽に相談、連絡を。  /組合費月額1,200円(加入金1,000円)
〒370-0035 群馬県高崎市柴崎町60-2 代表者(発行責任者) 執行委員長 清水彰二
「群馬合同労組ブログ通信」はホームページの記事から作成しています。 gungoroso.org
感想や意見、投稿もお寄せください。電話 090-9016-0272 メール gungoroso@ybb.ne.jp

mail gungoroso@ybb.ne.jp

コンビニ関連ユニオン結成される!

2019年6月9日、コンビニ関連ユニオン結成大会が開かれた。コンビニの本部社員、オーナー、店舗従業員、派遣社員、地域合同一般ユニオン、取材のマスコミ関係者などが出席して、会場は床に座り込む人であふれた。

群馬合同労働組合の組合員でセブンイレブンオーナーの永尾潤さんが副委員長、清水彰二委員長が書記次長に就任した。

群馬合同労組は、コンビニ関連ユニオンと一体となって、労働者の団結で、働く者が人間らしく生きられる社会の建設の先頭に立つ決意だ。コンビニオーナー、本部社員、店舗従業員、配送ドライバー、デリカ工場労働者など、コンビニに関連するすべての労働者はコンビニ関連ユニオンに加入してともに声をあげよう!

コンビニ関連ユニオン ホームページ・ブログはこちら。

高崎に動労連帯高崎の旗が立つ!

 ついに群馬・高崎の地に動労連帯高崎の旗が立ちました。えっ?と思う方もおられると思いますが、これまで動労連帯高崎の組合員は埼玉の熊谷・籠原(かごはら)の事業所で闘っていて(大宮の手前まで高崎支社管内)、最後の群馬県内の組合員が退職してからもう10年ほどが経っていました。

 新たに加入してくれたのは、高崎駅の機動要員センター所属のAさん(58歳)。要員機動センターというのは高崎駅管理区内の駅務の補助業務を統括している職場です。

 以前から神経症を患っていました。昨年の夏に駅長と企画助役から「お前なんか紙切れ一枚で…どこでも飛ばせられるんだよ!」などのパワハラを受けました。これを問題とするや、報復のように突然、これまで支給されてきた通勤用の駐車券が支給されなくなったといいます。

 それで追いつめられたAさんは、インターネットで、いっしょに闘ってくれるユニオンを探して、見つけたのが群馬合同労組でした。組合に連絡をして委員長と直接会って話をすることになりました。

 群馬合同労組の委員長が、この話を動労連帯高崎に報告したところ、ぜひ同席して、動労連帯高崎への加盟を訴えたいということになり、同席してもらうことになりました。

 そして5月初旬、群馬合同労組の組合事務所で、3人で、会って話をしました。

 結論的に群馬合同労組委員長が思ったのは、Aさんへのパワハラは決して個人的な感情や嫌がらせにとどまらないのではないか、都心の駅も無人化と外注化が激しく進行している中でJR東日本は機動要員センターそのものを廃止しようとしているのではないか、ということです。実際、高崎支社管内でも、無人化・外注化が進み、機動要員センターは年々縮小されてきています。そんな小さな職場で休職したままの労働者がほかにもいるというのです。

 群馬合同労組委員長は言いました。したがって、Aさんの問題はJRという、日本の労働運動と日本の未来を決する産別の中で、動労千葉が第3の「分割・民営化」というところの、大合理化・外注化・非正規化との激しい攻防として、あるということです。

 だから、地域の小さなパワハラ問題ととらえて闘うのでは勝利できない、高崎駅に断固として、動労連帯高崎という産別労組の旗を立てて、いっしょに闘いましょう、群馬合同労組には二重加盟してもらいともに闘いに責任を取ります、と。

 Aさんは、その通り加入して闘うことを決意してくれました。

 動労連帯高崎からすでにJR東日本高崎支社に対して、パワハラについて謝罪すること、駐車券を支給すること、などの要求書を提出しました。

 5月31日には、A組合員、動労連帯高崎木村書記長、B組合員、群馬合同労組清水委員長の4名で、高崎駅長に対する申し入れ行動を行いました。ところが駅長は、すぐ見えるところにいるにもかかわらず、「業務中なので組合活動には対応できない」と引きこもったまま出てきません。助役に対応させて、助役も困ってしまいます。助役も「団体交渉で支社として対応します」と逃げるばかり。冗談ではありません。パワハラも、駐車券の不支給も、全部駅長がやったことではないですか?やましいことがなければ話ぐらい聞けばいいではないですか?組合は、団体交渉に必ず駅長が出席するように、誠実に対応するようにと、申し入れて、引き上げました。

 駅長は、結局、申し入れに対して、コソコソして出てくることもできませんでした。たくさんの職員がそれはしっかりと見ていました。なんだ、あの駅長はたいしたことない、Aさんの感想です。

 高崎の正社員が、動労連帯高崎に加入した、このニュースはまたたく間に広がり、栃木の某駅長が数日後には知っていたそうです。組織はまだ小さいかもしれません。しかし労使結託体制の、一方のJR東労組が解体してしまった今、一人でも命がけで闘うという労働者の登場が、JRを揺るがしています。私たちは必ず勝利します。すべてのJR労働者は、動労総連合に結集しましょう。高崎支社の労働者は動労連帯高崎へ加入しましょう!

動労連帯高崎の仲間が高崎駅長申し入れ行動にかけつける
駅長申し入れ行動終わって勝利の総括会議